| 原稿制作がよく判らない方・・・ |
| 手描きの原稿や、Word・Excelの原稿であっても結構です。担当者にご相談ください。安価な料金で制作いたします。 |
| 印刷範囲・制作サイズ |
左右は端から15ミリまで印刷できません。
地(下)は端から20ミリまで印刷できません。
持ち手部分はインク剥がれの可能性があるため、印刷できません。
※両面印刷の場合、両面同内容・別内容であっても料金は変わりません。 |
| ベタ面積 |
ベタはむらが出やすいためお勧めしません。面積は30%以下を推奨します。
ベタ面積が50%を超える場合は、ベタ割増料金として印刷基本料金の30%が追加となります。
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| 入稿対応アプリケーション |
Windows・Machintosh共通
Adobe
・Illustrator version 8 / 9 /10
・Photoshop version 5.5 / 6.0 / 7.0
CSをお使いの場合は、データの書き出しで versionを落として保存し入稿してください。 |
| 入稿用データ制作にあたり |
| Illustrator |
・CMYKモードで制作してください。
・レイヤーを統合して1枚にしてください。
・フォントを全てアウトライン化してください。
・トンボは無くても良いです。右図サイズで制作してください。 |
| Photoshop |
・レイヤーを統合してください。
・トンボは無くても良いです。右図サイズで制作してください。
・グレースケールかモノクロ2階調で制作してください。
・解像度は、300〜350pixels/inchで制作してください。 |
| 共通の注意点 |
グラビア印刷では、オフセット印刷のような網点表現が出来ません。(例:写真の様な画像は印刷できません)
ベタのみで制作することをお勧めします。
半調(インクを浅くのせる淡い色の印刷表現)を行う場合は、50%のみで制作してください。(50%以外は奇麗に印刷できません)
LDポリエチレンのみ半調が可能です。(HDポリエチレンでは、受け付けておりません) |
| 出力見本について |
| FTP入稿やファイル転送サービスなどのオンライン入稿を行う場合は、必ず見本となる画像をつけてください。画像の制作方法は、スクリーンショットかJPG画像書き出しして下さい。 |
| 袋の内寸法について |
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| 底部分は、熱処理を行って袋にするため、袋の仕上がり寸法に比べ、内寸法は、高さが10ミリ前後短くなります。 |
| 識別マークについて |
必要な場合は、弊社にて入れることも可能ですので、ご連絡ください。 |